ひとりの「知ってる」を、みんなの「知ってる」に

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JR東日本が遅延情報やナレッジをスムーズに共有できるワケとは?

株式会社PRAZNA(プラズナ)が、さまざまな企業のナレッジマネジメントやDXの取り組みを紹介するマガジン『ひとりの「知ってる」を、みんなの「知ってる」に』。第5回は、タブレット端末を活用して業務改善に取り組んできた、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)の事例を紹介します。 JR東日本では、全社員にタブレット端末を配布。それぞれの職場の需要に合ったアプリを活用し、業務の一助として利用しています。なぜタブレット端末を導入しようと思ったのか、また大規模な導入により職場の環境はど

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