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ひとりの「知ってる」を、みんなの「知ってる」に

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誰に言うわけでもない、当たり前に「知ってる」情報が、会社や組織の新しい価値を生み出すことがあります。ところが、個々が持つ知識やノウハウを集結・共有せずにビジネスチャンスを逃してい… もっと読む
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#企業カルチャー

YAMAPが実践した、カオスなお客様対応から脱却するナレッジマネジメント

株式会社PRAZNA(プラズナ)が、さまざまな企業のナレッジマネジメントやDXの取り組みを紹介するマガジン『ひとりの「知ってる」を、みんなの「知ってる」に』。第7回は、カスタマーサポートの業務改善に取り組んできた、株式会社ヤマップの事例を紹介します。 株式会社ヤマップは、電波が届かない場所でも現在地を確認できる登山地図アプリ「YAMAP」を提供しています。累計280万ダウンロードを突破し、利用者が増え続けているYAMAP。その大勢のユーザーを支えているのが、カスタマーサポー

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情報発信力で注目を集めるベイジ。「ナレッジを言語化する」文化を根付かせた背景

株式会社PRAZNA(プラズナ)が、さまざまな企業のナレッジマネジメントやDXの取り組みを紹介するマガジン『ひとりの「知ってる」を、みんなの「知ってる」に』。第6回は、社員の日報を公開する「ベイジの日報」や、ナレッジ共有サイト「knowledge/baigie(ナレッジ・ベイジ)」など、ナレッジの発信に積極的に取り組むWeb制作会社『株式会社ベイジ』の事例を紹介します。 日々の業務を通じて、社員それぞれに芽生える気付きや学び。ベイジでは、そうした発見を各社員たちが積極的にナ

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